* scarlet * snow *

メイプルストーリー杏サーバー 薄氷雪の独り言(・ω・*)♪

緋色の雪

04.30.2037
――燃える様に真っ赤な想い
   失くしてしまった大切な色
   その胸に宿るそれと 非情に流れるのは緋色の雫
   悲しい想いを空から降り注ぐ雪に捧げて――

* scarlet * snow *
緋色の雪って意味です
ブログ名の由来は特にありませんが
僕の名前がゆきなのでゆきを入れたかったので
すかーれっとすのうにしてみました。

このブログは主にリアルの日記
ネタがあればメイプルストーリーの日記を書いていきますが、
最近はネタがないのでおそらく殆ど無いと思います
友達としているリレー小説、あと、メイプルストーリーの小説も書いていきたいと思っています

紹介が遅れましたが僕の名前はゆき、またはelfa(えるふぁ)です
僕なんて一人称ですが女です。因みにリアルでもこんなやつです
性格はとことん変態です。変態としか形容のしようがありません。
多分14歳です。身長は155cm体重は40いってないかと
がりなのではなくつくべきところに肉がついていないだけだとおもいます

ゆきのHPです
http://xelfax.web.fc2.com/

ギルド[悠久の翼]のHPを作りました!
http://eternalfeather.web.fc2.com/

ブログの別館です。
小説を書こうと想っていたのですが事情があってできていません
http://topuck.blog96.fc2.com/

メイポをはじめた日:2007.7/21

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リクに作ってもらったバナーです

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自分で作ったバナー

    posted at 00:07 | 初めに | CM(21)

すまない
忙しかったんだ
その分長く書くから許せ

1週間くらい前に姫(7組の子。リレー小説一緒にやってる)と一緒に帰ったんだ。
俺いつも孤登下校(今作った言葉な)なんだ
そんな俺が誰かと一緒に帰ったんだぜ?すごくね!?
俺もリア充の仲間入りじゃね!?うほっ
以下、姫との会話
俺「そういえば姫、好きな人いないのー?」
姫「いるよ」
俺「まじでー?」
姫「というか、昨日までお付き合いをしていたわ」
俺「・・・え?聞いてないYO!」
姫「言ってないもの」
俺「誰!?」
姫「3年生よ」
俺「どういう繋がりよ」
姫「スイミングスクールの友達の友達だわ」
俺「カッコいい!?」
姫「全然」
俺「えー じゃなんで付き合ってたのー?」
姫「『俺と付き合いたくない?』って言われたから。空気を読んだの」
俺「それで付き合ってたのか えっと、じゃあ好きな人は別にいるんだ」
姫「そうよ」
俺「いいなーみたいなー・・・なんで俺結構ハイスペックなのに彼氏出来ないんだろ」
姫「それは仕方の無いことね」
俺「変なやつからはもてるんだよな・・・昔っからそうだった」
姫「そうなの」
こんな感じで延々と恋愛話をしていたわけだが
何故!?なにゆえ、姫には彼氏ができて俺には出来ない!?
どういうこと!?
あーんあーん・・・


金曜日は色んなことがありました(20日のことね)
朝はー
先生「えー突然ですが、キント君が一時帰国することになりました」
皆「えー」
先生「今度会えるのは3月です ってことで写真を撮ろう」
俺「写真撮られるの嫌なんだがなー」
写真は全部で3枚くらい撮られました
裏ピースしたりピースしたり
ririnririn.png
とにかく色々したんだ

んで、採用されたのがこれ
img003.jpg
(プーさんキントの横でいい笑顔だから主役取ってしまったって後悔してた)
ちょっと近付いて見てみようか(嫁とか書いてあるの気にしないでね☆)

img005.jpg
採用されたのリリンリリンかよwwwwwwwwwwwww
しかもこれ遠くから見ると猫被ってるみたいで気持ち悪い・・・
元々気持ち悪いけどね☆
因みに、塾の男友達6人ほどに、
「こんなかで可愛い女子誰?」
と聞いたところ、俺って答えたの一人しかいなかったぜ☆

放課後。
その日はTとプーさんが当番だったので何となく残っていました。
というのも、前日、
「明日優希当番なwwww」
って感じで当番にされ、次の当番決めるときに、
俺「おっしゃ、俺ともっちとプーさんでキャッチボールして、一番多く落としたやつが罰ゲームなww
(元々次の当番はくじ引きでプーさんとキントって決まってたから)
俺がビリだったらこのまま、もっちがビリだったらプーさんともっち当番交代、プーさんが多かったらTとキント交代でww」
と俺が言ったら2人とも快く引き受けてくれたわけであります
結局勝負はプーさんが負けで、知らないところでTは当番になる運命になったというわけであります
当番の仕事をやり終わり、Tは部活に行ったのですが、完全下校まで後10分。
それならもう帰るか、と、プーさんと待っていたI、もっちは帰ることにしたのであります
Iともっちとは帰る方向が全くの逆ですが、暇だったしそういう気分だったので2人についていくことにしたのであります

すっごく楽しかった、というのが結論かな
私の知らない道通ったり
何より楽しかったのが、談笑して帰れたこと
Iともっちは、休んでたAのところに連絡の手紙を持っていかないといけなかったので、
一番学校から近かったもっちのおうちにまず行きました
もっちのおうち何だかものすごくいい感じです
もっち「荷物置きに行くからちょっと待って」
・・・
I「どっちの鞄の方が重いやろうなーちょっと比べてみるか」
俺「あーIの方がちょっと重いかも」
俺とI、滅茶苦茶のほほんとした会話してた。
もっち「お待たせー」
俺、I「えー自転車持ってかないのー?」
もっち「え、ああ、待ってー」

俺「荷物置かせてもらおうかな〜」
もっち「いいよー」
俺「わーい(しめしめ)」

次はIの家に向かうことになりました
なんと!Iは俺の従弟が住んでいる家があるところと同じ通りに住んでいたのです!
つまり、かなりご近所さん
俺「もしかして、○○(従弟の苗字)知ってる!?」
I「うん」
俺「今イギリスで住んでやあるんやで〜」
I「知ってる〜」
従弟の事知っててすっごい驚きました
I「着替えてくるから待っててー」
俺「そっか、覗いたるわー」
I「二階で着替えるし」
・・・
もっち「ここ、でかい家やろ」
俺「(でか、何かの公共施設かな)でかー」
もっち「ここ立見さんのおうちなんやで」
俺「は!?・・・・・・アパートとかじゃなくて、マイホーム的な!?」
もっち「最近建てやあたんやってさー」
俺「うわーすげー・・・」
俺んちよりでかかったと思う
びっくりした
俺「あ、きた」
I「お菓子持ってきた」
俺「いえーい」
ガム貰いました(何かガンダムのやつがあったから大量購入したらしい)
もう一個、なんかクッキー生地の間にホワイトチョコ挟んである、白い恋人みたいなやつ持って来てくれた
I「モゴモゴモガガガ」
もっち「食ってから話せよww・・・・モゴガモモガ」
俺「もっちも飲み込んでから話せよwww」
I「ほい」
俺「ああ、センキュー(俺は上品にちょっとずつ食ったぞ)・・・ああ、おいしい・・・」
I「ごみはお前持てよww」
俺「うへー ゴミ箱無いかなあ・・・」

I「あ、Aの家、勿論お前が渡すやんな」
俺「は!?俺は外で待ってるぞ!」
I「何言ってるん お前が主役やろ」
もっち「俺ら脇役やで」
俺「いやいやいやいや・・・」
何だかんだ言ってAの住むアパートに着く
俺「俺、ゴミ箱見つけたしゴミ捨ててくるって 行ってる間に渡してこいよ」
I「いや、それやったら俺等戻ってくるまで待ってるし」
俺「・・・分かった、じゃあ、じゃんけんにしよう。」
3分の2で不公平ですねと思いつつ
俺「これだと俺が圧倒的に不利だから、あいこだった場合も俺が勝ったという扱いってことで」
(自分の勝率の方が高い)
I「OK」
全員「じゃーんけーん ポン!」
     チョキ
パー
     チョキ
Iともっち「おっしゃ勝ったー」
俺「ちょww一発で負けるとか俺弱すぎやんwww分かったー行けばいいんやろ行けば!」

階段上って、Aの住んでる部屋に着きます
I「ピンポーン」
次の瞬間、俺は、実に淑女らしくない行為をしました
そう、Iがチャイムを鳴らした瞬間、猛ダッシュで外に出て行ったのです
中から、
「あ、逃げよった」
という声が響いてきますが、これでよかったんです

I「ちょー逃げんなよ〜」
俺「ふひひwww」
もっち「ちょww自転車倒れるww」
俺「へるぷへるぷ」

笑顔残る帰り道

俺「そういえばTってどの辺に住んでるの?」
I「んー?ここ(Aの住んでる辺り)から、あっちの方行って信号渡ってすぐだよ」
俺「ほえー(●REC)」
I「ほれじゃ、ばいばーい!」
俺「うん、またな!!」
こうやって俺ともっちは2人きりに・・・
いや、恋愛感情があるわけじゃないんだが・・・
めっちゃ緊張する!こういうの苦手だ俺うわあああ
俺「に、荷物貰うわ ありがとよ」
もっち「うん」
俺「あー、このまま大通寺でも行こうかな〜 こっからいける?」
もっち「こっちから行った方がいいよ 行こう」
俺(あーん気まずいー)

この後何とかしてばいばいしたけど
帰ったら6時前で、親が滅茶苦茶心配して学校に電話とかかけてたらしくって
男と一緒に帰ってたなんて口が裂けてもいえないから委員会活動があったってことにして
手に持ってたゴミのせいでバレかけることに・・・



上の話は今月で一番幸せだった日のお話でしたー


次!昨日の話ね
先生「中川さん、選挙のポスターの紙」
俺「ありがとうございますー まほー、もえみ、頼みごとがあるのですが」
もえみ「まさかん!」
俺「1枚ポスター描いて〜よろちくび☆(後4枚・・・誰に頼むか)」

俺「姫ー描いてというか描けっていう(後3枚・・・)」

俺「(1組の絵が上手い女子軍団さんに向かって)お願いします!」

俺(・・・後2枚か、ま、これくらいなら描けるな)


先生「なんか隣のクラス休み8人いるすぃ〜、学年閉鎖になったってかんじぃ〜」
(↑実際はこんな喋り方をされる先生ではございません)
俺「えー給食はー!?次くるのテストの日じゃねーか!」

授業は3時間目で終わり、給食を食べて帰りました
月曜日にやってきた新しいテレビでぼくらのを見ながら(46型でかい!背景綺麗!やばい!)、
ポスターを一枚描けたのですが・・・



img002.jpg


残り一枚どうしよう・・・
今日一日考えたけど全然思い浮かばなくて、断念・・・
明日こそは、きっと!
    posted at 01:34 | 日記 | TB(0) | CM(0)
ただ一つ分かったのが、YAHOOの占いで悪い時は最高の一日になるということだけだ
因みに今日は11位だった
明日は12位らしい
最高だな、オイ。。。


今日から体育はバスケットボールをすることになったんだ。
俺、小4から1年間バスケやってた(軽い苛めで止めたけど)から、一応上手いはずなんだが、
シュートが10%程度しか成功しない・・・
去年より衰えてるんじゃないだろうか?
去年は40%以上はあった筈なんだが・・・
やっぱり運動は大事だよな
フリースローも届かないくらい腕力下がったし・・・
腕力下がったのは本気でヤバイと思う
チームの皆にも迷惑掛けたく無いしな。
まともなのが俺しかいないから
だって、これでもシュート成功率俺がトップみたいだし。

技術の時間は、ペン立てを作った。
大した工夫こらしてないけど、結構進行が早い俺はニス塗りをやったんだ。
J「なあ、優希、ちょっと」
俺「なにー??」
Jは俺と同じ塾に行ってる池面な
誰にも聞かれたくない話だったらしく、軽く移動する
J「お前の好きな人さ、Tだろ」
俺「! 何故分かった」
J「塾で中野(俺の親友)と喋ってたの聞いて、あんなの言うのあいつしかいんと思って」
俺「(やっぱ分かりやすいよな・・・)誰にも言うなよ!」
J「はいはーい」
まほ「優希、恋バナしよう(・ω・)」
俺「OK」
この後、まほ、俺、J、F.Sと一緒に雑談をすることに
俺「ってか、これ恋バナじゃなくね?」
J「俺も思ったw」
F.S「おし、じゃあ、じゃんけんで負けたやつが誰かに告るってことで」
まほ「OKOK」
全員「じゃーんけーん!」
俺「おし勝った」
まほ「えーーうちー?」
J「誰にするんwww」
F.S「うんじゃ、○○でよくねー?」
こんな感じで人の純情弄ぶ遊びしてました
皆ひどいです
因みに俺一回も負けなかったしな!
J「ちょw俺負けたww」
俺「西尾さん(めっちゃ喪女)にいってこい!」
J「ちょ、優希に言うわww一番言いやすいしww」
確かに他に好きな人がいるって決まりきってる人には言いやすいですよね
J「好きだ〜〜」
俺「俺もだ〜〜」
K「優希、好きだ〜〜」
俺「好きだ〜〜!」
こんな感じでいつの間にか「好きです」連発パーティみたいな感じに
滅茶苦茶面白かった
しかし・・・
俺がじゃんけんで負けていればTに抱きついて
俺「T、大好きだあああ!」
って言ってたのになあ。無念。


話は変わって昼休みくらいの出来事
T「俺生徒会副会長に立候補するわ」
俺「へ!!?」
T「どうせ当選せんやろうし。第一豆の当選妨害をしたい」
(豆(K.M)も副会長に立候補したのだ!)
俺「成る程、じゃあ紙貰いに行かないとだな」
I「俺貰ってくるで?」
俺「いや、俺行こうか?」
I「いい、いい。」
T「応援演説Iしろよなw」
I「人前に立って喋るの苦手やし!」
俺「てか、お前が立候補するなら俺の用紙も変更せんとアカンな」
(立候補するには30名の推薦署名が必要で、私の署名の欄にTの名前が入っていたので変更しないといけないのだ。)
時は変わって放課後、
俺「I当番やんか〜!」
M「俺手伝うわ することないし」
俺「あ、俺も俺もー!」
T「優希ー、職員室に貰いに行こー」
俺「(デートの誘いキター!!)分かった(´∀`*)」
一緒に歩いて行って、雑談しながら職員室へ
俺「寺村先生ー、立候補する人がいるので用紙が欲しいですー
 それと、その人、私の紙に署名した人なので書き換えたいんですけれどもー」
寺t「立候補か、それなら担任の先生に言った方がいい。
 署名も変えなアカンよな。選挙については○○先生(聞き取れなかった)が担当やけど、今会議やしのう。
 明日でもええんやろ?」
俺「あ、はい」
仕方が無いのでこのあとTと別れ、教室に戻って先生へラブレター(笑)をしたためることに
俺「(お、まだ掃除やってる)ぷーさん(M)〜!今から声に出しながら手紙書くから、おかしいところあったら言ってくれー」
M「おっけー了解!」
俺「えっとー・・・山岡先生へ、ハート♪」
I「ハートいらん!!」
俺「え〜〜」
I「山岡先生めっちゃハート嫌いやからな」
俺「そうなんだ(あの先生冷めてるよな・・・)
 えっと〜〜、T君が生徒会副会長に立候補するので、用紙を明日もらえませんか?
 それに伴って、私の用紙の署名も変更しないといけません。
 お手数ですが、宜しくお願いいたします、っと。」
因みに俺宜しくのところ宣しくって書いちまったえへへ
I「いいんじゃね?」
俺「よし、終わったしスピーチ(立会演説)の練習するわ!」
I「なら俺聞いてるわ」
俺「(きゃっ、恥ずかしい(*ノωノ))ありがとー。
 じゃあぷーさん、『中川優希さん、よろしくおねがいします』って言って〜」
M「中川優希さん、宜しくお願いします〜」
俺「お辞儀してー、一歩前に行くんだろ?」
I「おう」
俺「じゃあ始めるわー。
 えっと、・・・」
I「下向いて言うんかい」
俺「覚えてないもーん。皆さん、目標を持っていますか?」
I「持ってません」
俺「(゚³゚);:'.wwwwww・・・何か夢を持っていませんか?」
I「持ってないな」
A「俺は持ってるわ」
俺「(A黙ってください)私の昨日までの目標は、今日、この場で立会演説を行うことでした。
 今はその目標が達成できて、緊張してはいますがとても清々しい気分です。」
ガラガラッ!
まほ「やっほー!」
全員「(゜д゜)ポカーン」
俺「まほKYすぎるwwww」
まほ「wwごめんwww
 ほら、皆、正座して!
何か皆(4人)まほの言うこと聞いてるしwwww
口角めちゃくちゃ上げながらスピーチ続ける俺
途中でまほが爆笑したりしてめっちゃ面白かったwwww
俺「ご清聴ありがとうございました!」
全員「ぱちぱちぱち」
まほ「立って!気をつけ!礼!」
俺「なんやねんwwww」
滅茶苦茶笑いが止まりませんでした
すっごい楽しかったです
その代わりピアノに遅れたけどね〜〜(´・ω・`)

おうちに帰ったらケーキがあったので、食後に食べました。
すっごく美味しいいちごのたるとでした(´∀`*)
たると大好き〜
    posted at 23:22 | 日記 | TB(0) | CM(16)
な る た る が こ な い
もう、いつになったら来るんだよ・・・
明日で丁度10日だよ・・・?
10日以内には絶対くるはずなんだけど・・・
訊いたことが無い胸のベルが鳴る
早く鬼頭さんのシイナが見たいよ・・・
ミミズジュースもみたいよ・・・
うわあああああん

昨日は、12時位までずーっと、立会演説会のときの原稿を作っていました
その後お風呂いって・・・1時くらいに二階(俺の部屋)にいきました。
それからの話は一旦おいといて、
若(T・・・俺の好きな人ね)が、俺の机を何故か物色し始めました
プライバシーの侵害ですが全く気にしません
でもたまーに恥ずかしいノートがあるので見せたくありません
ということで、餌(小説)を1つ与えて物色を止めてみました

・・・・・・
効果覿面です
あんなに集中して読んでくれてるとは思わなかった・・・面白いかどうかは抜きとして、ね。
面白いと思って読んでくれてると嬉しいな。

そう思うとすっごいやる気が出てきて!!!
俺の部屋にいってから、続きをずーっと書いてました
ずーっと、って言っても30分間だけど。。。
寝たのは1時半!今日は半端無く眠かった!

若さ
俺が若が好きな理由さ
薄々としか感じてなかったんだけどやっとわかったわ

若、滅茶苦茶ツンデレ
なんか意地悪してくるけど何だかんだ言って優しかったり
とにかくツンデレです
最高ですああああああああああ

というわけで若からのメール的なものを一個晒す

若「卵割ったら三つ子ちゃんやった\(≧▽≦)ノ」

080316_1921~01
すげえ
若天才というか俺双子ちゃんすらあんまり見たことないのに・・・
若が一体何を作っていたのかは聞いても答えてもらえなかったっていう


時系列超滅茶苦茶ですが、学校ではスピーチの練習を放課後やってました
みきちゃんって言う俺の親友がいるんですが、その子はいつも真剣に私のことを考えてくれるっていうか、
スピーチの原稿を見て、
「夢を持ったことはありませんか?のところ、夢を持っていますか?とかにした方がいいと思うよー」
と言ってくれました。
その時の俺、めちゃくちゃ
(・ω・)!
↑みたいな感じでした
彼女のお陰で原稿が結構良くなりました。



今日は、塾である言葉を連呼してました。
「彼氏欲しいーー」

実はあんまり欲しくないんですが、連呼してました。
理由は単純です。明らかに私よりモテなさそうな子に彼氏が出来たからです。
悔しいのうwww悔しいのうwwwwwww・・・orz

彼氏と言えば、この前びじーたんに教えてもらったおまじない、本当に効いた
彼氏欲しいっていうおまじないだったんだけど・・・
ほら。Aの件があるじゃない?あれOKしたらおまじない効いたってことだよね?
実行した10日以内に効果あるなんて、恐ろしい子・・・!
Aで思い出したけど、最近席替えして、前まで俺Aより後ろにいたんですが、一番前になってしまいました
それで、俺が、
「次の授業何かなー」
とか、その他もろもろで振り返ると、
120%の確率でAと目が合います
イコール・・・ずっと俺のこと見てるってこと!?
・・・半端無く怖い。あえて言うならば気持ち悪い。
授業中じゃなくても、休憩時間でもふと見ると絶対俺の方見てやがります。
・・・駄目だ、考えただけで恐怖が・・・(ぶるぶる)
俺のこと諦めたんじゃないのかよ・・・
ここまでくると、
 まだ諦められない
=彼女になって欲しい
=ヤりたい
・・・こういうこと、だよな?
そういう目で見られるのは別に嫌じゃないというか、嫌だけど大してなんとも思わないんだけどさ
(男は皆そうだって思ってるから)
わかりやすいのは本当に無理。ありえない。そんなにヤりたいならお尻の軽い子探せばいいじゃない
そう思ってメールを送ったんだ
俺「新しい恋(笑)は見つかった?」
A「まだ・・・」
俺「お尻の軽い子探せばいいと思うよ」
A「お尻の軽い子かー」
俺「(えっ)ちょっと尋ねるけど、意味わかるよね?」
A「いや・・・」
正直、こいつゆとりだな。そう思った
Aは読書好きで、かなり本を読んでいるんだ。
読んでいるはず、なんだ・・・
なのにボキャブラリーが全然無いんだよこいつ・・・
ということは、意味がわからないのに本を読んでいるってことだよな
わからない単語は調べろよ・・・
俺から見たAは
運動も駄目
勉強?とんでもない
性格なんか、いつも人を呼ぶとき、
「なあなあ」
って言って人の名前言わないし、
私が先生と喋ってるときに、
「なあなあ先生」
とか言って話の邪魔するし
順番っていうのを弁えろよって言いたいわ・・・
人とのメール晒すし・・・
童貞臭い(体臭ではなく性格的な意味で)し・・・
この上無い駄目人間なんですが・・・。
もしAと手繋がなきゃいけないなら
Iとちゅーしたほうが5000倍マシだし!

誤解して欲しくないから言い訳しちゃったりするけど
俺、第一印象(顔)とかで人の評価したりしないよ
接してみて、5ヶ月くらいかな?相手のことが良く分かってから、こいつとは仲良くすべきかどうするべきか、区別してるよ
だから相手のことも知らないくせに悪口いってるとかって軽蔑しないでね。・(゚´ω`゚)・。


以上、何か愚痴が気付いたら80%以上になっている記事でした
    posted at 23:06 | 日記 | TB(0) | CM(0)

おっせええ

11.09.2009
なるたるくるの遅すぎじゃないか・・?
いつも3日できたのに、もう一週間経つんだが・・・

今日は、生徒会長と副会長についての話があった。
といっても、話をしたのは学級委員の俺とIなんだけどね

なんと、俺はその場のノリで生徒会副会長に立候補しちゃったのだ☆

でも、ノリだけで立候補は簡単に出来ないんだじょ(´・ω・`)
30人の人に署名してもらわないといけないんだ。
その中の1人を推薦責任者として、その人に、立合演説って言って、俺のこと紹介してもらうんだ、学校全体の前で。
推薦責任者にする人はもう決めていたから、後は名前を29人に書いてもらうだけだったんだ。
俺「Kさん、署名お願い出来る?」
K「え・・・でも、前に出ないと駄目なんでしょ?」
俺「それは1人だけだよ。もう他の人に決めているから、選挙の時に私に投票しますって意味で名前を書くだけでいいんだ。」
K「・・・(しばらく考える)・・・でも、前に出ないと駄目なんでしょ?」
俺「(は?何言ってんだこのアマ)いや、だから、名前を書くだけでいいんだって。ね?先生」
先生「ああ、そうだ。」
K「でも・・・やめとくわ」
俺「・・・そう(他に投票したいって決めているんだったらそうやって理由を言えばいいじゃん。言わないってことは、人前に出るのが嫌だからってことだよな?どんだけ人の話聞いてないんだよクソ
こっちから願い下げだよ)。」
因みに他の30人は快く署名をしてくれました☆
KとC(CもKと同じこと考えてて書いてくれなかった)とは同じ班だけど暫く口利いてあげない

もえみ「副会長?」
俺「うん。会長は元太ってやつが立候補するし、無理っぽいだろ」
もえみ「うちが一年生とかに言ったるで会長しーよ!」
俺「えっ、なにそれすごい よし会長になってみよう」

そう、俺は再び軽いノリで会長になることを決意したのだ



話は前に戻って、昼休みの話
俺「I〜M〜アンケートに協力してくれ〜」
アンケートの内容は、自分が15歳に死ぬとしたら、何を思い、何をするのか、というものだ。
小説の参考にするために男子に聞きまわっていたら、
T「へ〜ちょっと見せ・・・」
バッ
ものすごい勢いでノートを取られる!
見られたら生き恥!人生終わる!
俺「わあああああやめてえええええ」
俺、物凄い勢いで奪取しようと飛び掛る!
どんがらがっしゃーん
机とかに体当たり!あんまり痛くなかったけどあの時ほどあせったことはないぞ俺!
    posted at 22:31 | 日記 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

ゆきちん

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